九州大学農学部北岡研究室 九州大学農学部北岡研究室 九州大学農学部北岡研究室

招待講演

Contents

国際

  • 18.
    Biomaterials and Catalysts
    Kitaoka T.
    Academic Seminar at Kasetsart University, Bangkok, Dec. 1 (2016)
  • 17.
    Nanocellulose architecture and heterogeneous catalysis
    Kitaoka T.
    28th Annual Meeting of the Thai Society for Biotechnology and International Conference (TSB2016); Natural Resources and Bio-based Innovative Products, Chiang Mai, Nov. 28-30 (2016)
  • 16.
    Nanocellulose composites for heterogeneous catalysis
    Kitaoka T.
    2016 Pan Pacific Conference of the Technical Associations of the Pulp and Paper Industry, Seoul, Oct. 25-28 (2016)
  • 15.
    Functionalization of fungal cytochrome P450 in Escherichia coli
    Ichinose H.
    13th International Symposium on Cytochrome P450 Biodiversity and Biotechnology, Vancouver, July 22-26 (2016)
  • 14.
    Combination of nanocellulose and nanomaterials for functional applications
    Kitaoka T.
    Anselme Payen Award Symposium in Honor of Professor Akira Isogai: The Structures of Native Celluloses and the Variety of Nano-celluloses that can be Formed From Them, 251st American Chemical Society National Meeting & Exposition, San Diego, March 13-17 (2016)
  • 13.
    Nanocellulose architectures and hybrid nanomaterials
    Kitaoka T.
    9th International Paper and Coating Chemistry Symposium 2015, Tokyo, Oct. 29-Nov. 1 (2015)
  • 12.
    Concept-driven materials design of glyco-nanocomposites
    Kitaoka T.
    Japanese-European Workshop on Cellulose and Functional Polysaccharides, Berlin, Oct. 14-16 (2014)
  • 11.
    A case study of heterologous expression of fungal P450s in Escherichia coli for the development of experimental protocols
    Ichinose H.
    The 12th International Symposium on Cytochrome P450 Biodiversity and Biotechnology, Kyoto, Sept. 24-28 (2014)
  • 10.
    Crystalline cellulose nanofibers as catalyst supports for heterogeneous catalysis
    Kitaoka T.
    3rd International Cellulose Conference 2012, Sapporo, Oct. 10-12 (2012)
  • 9.
    Synthesis and bio-functional design of carbohydrate-gold nanoconjugates
    Kitaoka T. (Keynote)
    International Conference on Chemical and Biological Utilization of Biomass Resources 2010 (ICCUB2010), Nanjing, Oct. 22-26 (2010)
  • 8.
    Synthesis and bio-applications of carbohydrate-gold nanoparticle conjugates
    Kitaoka T.
    Principles and Development of Bio-inspired Materials, European Cooperation in Science and Technology (COST) Strategic Workshop, Vienna, April 13-15 (2010)
  • 7.
    Novel synthesis of gold nanoparticles for in situ conjugation with various carbohydrates via an NMMO-mediated redox reaction
    Kitaoka T., Yokota S., Opietnik M., Rosenau T.
    Anselme Payen Award Symposium Honoring Professor Fumiaki Nakatsubo: Wood Components: Molecular Structure, Nano-architecture and Source for Functionalized Bio-materials, 237th American Chemical Society National Meeting, Salt Lake City, March 22-26 (2009)
  • 6.
    Nonaqueous enzymatic synthesis of biofunctional glycomaterials by surfactant-enveloped enzymes
    Kitaoka T.
    Anselme Payen Award Symposium Honoring Professor Fumitaka Hori: Structure and Properties of Cellulosic Polymers, Assemblies, and Nanocomposites, 235th American Chemical Society National Meeting, New Orleans, April 6-10 (2008)
  • 5.
    Recent advances in bioresources chemistry
    Kitaoka T.
    Academic Seminar in Nanjng Forestry University, Nanjing, April 23-25 (2007)
  • 4.
    In vitro synthesis of cellulose using cellulase/surfactant complex in nonaqueous media
    Kitaoka T.
    The Post Symposium for ICOB-5 & ISCNP-25 IUPAC International Conference on Biodiversity and Natural Products, The Fukuoka Symposium -New Horizon of Natural Product and Biological Chemistries-, 26, Fukuoka, July 30-31 (2006)
  • 3.
    Architectural arrangement of cellulose by self-assembly
    Kitaoka T.
    2005 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2005 Conference), AGROCHEMISTRY, #218 Chemistry of Cellulose-based Polymers, Blends, and Composites, Honolulu, Dec. 15-20 (2005)
  • 2.
    Surface chemistry of cellulose for paper materials
    Kitaoka T.
    3rd Chemistry of Polysaccharides, Gordon Research Conferences, Hong Kong, June 5-10 (2005)
  • 1.
    Preparation and environmental applications of paperlike fiber/photocatalyst composites
    Kitaoka T.
    2003 Pusan-Kyeongnam/Kyushu-Seibu Joint Symposium on High Polymers (11th) and Fibers (9th), O005, Busan, Nov. 3-5 (2003)

国内

  • 45.
    糖鎖薄膜のナノ界面構造が決め手の細胞培養基材の設計戦略
    北岡卓也
    平成29年度第47回繊維学会夏季セミナー、岐阜、2017年8月9日
  • 44.
    ナノセルロースが主役の先端マテリアルの機能開拓
    北岡卓也
    静岡大学グリーン科学技術研究所セミナー、静岡、2017年4月21日
  • 43.
    ナノセルロースの構造が決め手の触媒機能創発
    北岡卓也
    第39回バイオマスイノベーション研究会、NPO法人近畿バイオインダストリー振興会議、大阪、2017年3月22日
  • 42.
    ナノセルロースのアイデンティティ
    北岡卓也
    京都グリーンケミカル・ネットワーク 「セルロースナノファイバー最前線セミナー」(第7回勉強会)、京都、2016年9月21日
  • 41.
    紙が主役の触媒機能創発
    北岡卓也
    紙パルプ技術協会理事会特別講演、東京、2016年9月16日
  • 40.
    ナノセルロースが引き出す触媒機能の新展開
    北岡卓也
    日本不織布協会第8回産官学連携の集い、大阪、2016年7月8日
  • 39.
    ナノセルロースが主役の複合材料開発
    北岡卓也
    ナノセルロースフォーラム地域分科会第3回技術研修会、福岡(九州大学)、2016年3月30日
  • 38.
    セルロースらしさが主役のナノ複合材料の新機能創発
    北岡卓也
    平成27年度セルロース学会北海道・東北支部セミナー、札幌、2016年2月22日
  • 37.
    ナノセルロースが主役のマテリアル新機能創発
    北岡卓也
    第43回高知大学アカデミアセミナー 兼 平成27年度特別研究費プロジェクト「海洋性藻類を中心とした地域バイオマスリファイナリーの実現に向けた新技術の創出」第3回講演会 -バイオマスリファイナリーの最先端研究-、高知、2015年11月27日
  • 36.
    多糖のナノアーキテクトニクスが切り拓く未来材料
    北岡卓也
    第9回多糖の未来フォーラム、京都、2015年11月10日
  • 35.
    ナノセルロースらしさが切り拓く材料革命
    北岡卓也
    ナノセルロースフォーラム技術セミナー「マルクス・ヴァーレンベリ賞受賞記念講演会 兼 第5回技術セミナー」、東京、2015年7月7日
  • 34.
    変幻自在のセルロース材料研究
    北岡卓也
    第8回木質科学シンポジウム「今、木が面白い」、日本木材学会、東京、2015年6月20日
  • 33.
    オリゴ糖鎖クラスター基板による細胞内シグナル伝達系の直接活性化
    中田(上村)富美
    第51回化学関連支部合同九州大会「第22回繊維若手研究者賞」、第29回繊維学会西部支部講演会・見学会、延岡、2014年12月19日
  • 32.
    ナノセルロースらしさの材料開発
    北岡卓也
    高知県紙産業の在り方検討会「かみわざひとづくり事業」、高知、2014年11月18日
  • 31.
    天然多糖マテリアルの新機能開拓
    北岡卓也
    第63回高分子討論会、長崎、2014年9月24日
  • 30.
    紙の構造特性に基づく触媒機能創発に関する研究
    北岡卓也(受賞講演)
    第40回(平成25年度)繊維学会賞、繊維学会2014年次大会、東京、2014年6月12日
  • 29.
    紙が主役の触媒開発
    北岡卓也
    平成25年度(第15回)九州紙パルプ研究会セミナー、八代、2014年3月7日
  • 28.
    非水系酵素反応による糖鎖合成と糖鎖系バイオインターフェース材料の研究
    北岡卓也(受賞講演)
    平成24年度セルロース学会賞、セルロース学会第20回年次大会、宇治、2013年7月18日
  • 27.
    紙の構造体触媒
    北岡卓也
    公益社団法人新化学技術推進協会 先端化学・材料技術部会 高選択性反応分科会講演会、東京、2013年6月26日
  • 26.
    糖鎖でつくるバイオ界面 -木とカニで細胞培養-
    北岡卓也
    グリーンサイエンス講演会2013「グリーン・バイオポリマーのフロンティア」、高知、2013年6月7日
  • 25.
    糖鎖集積型ハイブリッドクラスター基板による細胞応答制御
    上村富美(受賞講演)
    第49回化学関連支部合同九州大会「第20回繊維若手研究者賞」、第27回繊維学会西部支部講演会・見学会、長崎、2012年11月16日
  • 24.
    構造性多糖類の新機能開拓
    北岡卓也
    第27回繊維学会西部支部講演会・見学会、長崎、2012年11月16日
  • 23.
    ペーパー触媒の開発と環境・エネルギー分野への応用
    北岡卓也
    平成24年度第3回大阪大学産研テクノサロン、茨木、2012年11月2日
    「機能性材料による新たな価値の創造」、主催:大阪大学産業科学研究所・一般財団法人大阪大学産業科学研究協会
  • 22.
    セルロースナノファイバー結晶界面を反応場とする触媒創出
    北岡卓也
    第61回高分子討論会、名古屋、2012年9月20日
    特定テーマS21 「セルロース系ナノ材料の構造と機能」 (セッションオーガナイザー 東京大学 磯貝明)
  • 21.
    天然多糖類の新機能開拓 -ナノ・バイオ・環境・エネルギー・ものづくり-
    北岡卓也
    JST CREST公開シンポジウム、東京、2012年6月22日
    「気候変動を考慮した農業地域の面的水管理・カスケード型資源循環システムの構築」第3回公開シンポジウム、主催:独立行政法人科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業CREST 「持続可能な水利用を実現する革新的な技術とシステム」研究領域 藤原チーム
  • 20.
    パルプ紙研究の過去・現在・未来
    北岡卓也
    第61回日本木材学会大会、京都、2011年3月20日
    パルプ・紙研究会 <トークセッション> 「今、パルプ紙研究で何をなすべきか」
  • 19.
    逆ミセルを反応場とするヘテロ糖鎖修飾金ナノ粒子の合成とバイオアッセイ
    龍野大輔(受賞講演)
    第47回化学関連支部合同九州大会「第18回繊維・高分子若手研究者賞」、第25回繊維学会西部支部講演会・見学会/セルロース学会西部支部共催講演会、宮崎、2010年12月10日
  • 18.
    セルロースのナノバイオ材料研究
    北岡卓也
    高分子学会エコマテリアル研究会、東京、2010年7月9日
  • 17.
    木材学の限界突破
    北岡卓也
    第60回日本木材学会大会、宮崎、2010年3月18日
    ウッドサイエンス・ミキサー 「集う・語る~若手の視点から木材学の未来~」
  • 16.
    金ナノ粒子のオンファイバー合成と低温CO酸化除去
    古賀大尚(受賞講演)
    第46回化学関連支部合同九州大会「第17回繊維・高分子若手研究者賞」、第24回繊維学会西部支部講演会・見学会、大分、2009年12月15日
  • 15.
    非水系酵素反応を利用したラクトースからの非天然オリゴ糖合成と材料機能設計
    奥谷友理(受賞講演)
    第45回化学関連支部合同九州大会「第16回繊維・高分子若手研究者賞」、第23回繊維学会西部支部講演会・見学会、鹿児島、2008年12月2日
  • 14.
    NMMO/水系における金ナノ粒子合成とセロオリゴ糖鎖のin situ表面修飾
    横田慎吾(受賞講演)
    第44回化学関連支部合同九州大会「第15回繊維・高分子若手研究者賞」、第22回繊維学会西部支部講演会・見学会、徳島、2007年12月7日
  • 13.
    ペーパー構造体触媒による燃料電池用水素製造
    北岡卓也
    第44回化学関連支部合同九州大会、北九州、2007年7月7日
  • 12.
    セルロース分子の非水系酵素合成と天然結晶の構造模倣
    北岡卓也
    第8回理研シンポジウム「高分子結晶の構造と機能」、主催:独立行政法人理化学研究所、和光、2006年3月3日
  • 11.
    セルロース繊維材料の機能開発に関する研究
    北岡卓也(受賞講演)
    平成16年度セルロース学会・奨励賞、セルロース学会第12回年次大会、主催:セルロース学会、福岡(九州大学)、2005年7月21日
  • 10.
    セルロース分子のin vitro合成と天然結晶構造の再構築
    北岡卓也
    第2回化学・材料COEに向けての研究セミナー、主催:九州大学大学院理学研究院化学部門、福岡(九州大学)、2005年7月16日
  • 9.
    セルロースの分子認識を利用した抄紙工程での機能発現
    北岡卓也(特別講演)
    平成17年度文部科学省都市エリア産学官連携促進事業 愛媛県東部エリア産学官連携促進事業 -産学官連携交流会-/平成17年度愛媛県紙産業研究センター研究成果普及講習会、主催:財団法人東予産業創造センター/愛媛県紙産業研究センター、四国中央、2005年7月7日
  • 8.
    セルロース分子アーキテクチャーの材料科学
    北岡卓也
    セルロース学会第10回ミクロシンポジウム、主催:セルロース学会関西支部、宇治、2005年1月21日 [セッションレポート] Cellulose Communications, 12(1), 29-30 (2005)
  • 7.
    光触媒の最新応用技術
    北岡卓也
    平成16年度福岡県北九州地域集積活性化事業講演会「光触媒活用動向セミナー -今環境浄化に求められる光触媒の応用分野-」、主催:財団法人北九州産業学術推進機構、北九州、2004年12月13日
  • 6.
    国立大学・研究所の法人化と紙パルプ研究の将来:紙パルプ分野の戦略的基礎研究
    北岡卓也
    第39回繊維学会紙パルプシンポジウム、主催:繊維学会紙パルプ研究委員会、東京、2004年11月19日
  • 5.
    水素をつくる機能紙 -燃料電池用ペーパー触媒の開発-
    北岡卓也、深堀秀史、友田昭彦、鈴木涼
    第43回機能紙研究会研究発表・講演会、大阪、2004年10月28日
  • 4.
    二酸化チタン-ゼオライト複合シートによる環境浄化
    田中浩雄、市浦英明、深堀秀史、井口佑美、北岡卓也
    第41回機能紙研究会研究発表・講演会、福岡(メルパルク福岡)、2002年11月7日
  • 3.
    光触媒のシート化技術 -室内, 大気および水環境の改善-
    北岡卓也
    九州大学探検セミナー -大学研究成果紹介と研究室見学-、主催:九州大学先端科学技術共同研究センター(KASTEC)、福岡(九州大学)、2002年3月14日
  • 2.
    ロジンエマルション系サイズ剤による紙のサイズ性発現機構
    北岡卓也
    第25回九州紙パルプ研究会、福岡(九州大学)、2001年6月21日
  • 1.
    新世紀の紙パルプ研究の展開 -大学の研究を中心に- <パネルディスカッション>
    北岡卓也
    第51回日本木材学会大会 パルプ・紙研究会、東京、2001年4月4日

展示会・その他

  • 17.
    セルロース緻密層のナノ穿孔形成による高性能ガス分離膜の開発
    北岡卓也
    Nanocellulose Symposium 2016 第310回生存圏シンポジウム 「構造用CNF材料の社会実装に向けて」、京都、2016年3月22日
  • 16.
    ナノセルロース超緻密膜に「ナノ孔」を穿つ新技術でガス分離
    北岡卓也
    科学技術振興機構(JST)発 新技術説明会(第2回材料分野・エネルギー分野)、東京、2015年10月13日
  • 15.
    九州大学生物資源化学研究室の紹介
    北岡卓也
    第80回紙パルプ研究発表会、東京、2013月6月24-25日
  • 14.
    水素製造ペーパー構造体触媒の開発と実証
    北岡卓也、三浦晋、梅村裕可
    水素エネルギー先端技術展2011「燃料電池・水素エネルギー専門技術セミナー」
    主催:九州大学/(独)産業技術総合研究所水素材料先端科学研究センター・(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)九州支部、北九州、2011年11月11日
  • 13.
    ペーパー状触媒
    北岡卓也、星光PMC株式会社
    第50回機能紙研究会研究発表・講演会、主催:機能紙研究会、高知、2011年10月27-28日
  • 12.
    ペーパー状触媒
    北岡卓也、星光PMC株式会社
    新機能性材料展2011、主催:株式会社 加工技術研究会、東京、2011年2月16-18日
  • 11.
    バガス活性炭繊維のペーパー成型と浄水フィルターの開発
    北岡卓也
    平成20年度JSTイノベーションプラザ福岡研究成果発表会、主催:独立行政法人 科学技術振興機構、福岡、2008年9月29日
  • 10.
    メタノール改質反応場としての多孔質触媒担持ファイバーコンポジットの開発
    北岡卓也
    平成20年度第4回研究成果報告会(2事業合同:産業技術研究助成事業平成15年度採択・平成18年度継続研究)、主催:独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構、東京、2008年9月16-17日
  • 9.
    水素をつくる紙 -燃料電池用ペーパー触媒の開発-
    北岡卓也(生物資源化学研究室)
    第3回木質科学シンポジウム 「バイオ燃料生産ならびにバイオリファイナリー技術革新に向けて」、主催:日本木材学会、東京、2008年5月17日
  • 8.
    「紙」で水素をつくる -燃料電池用ペーパー触媒の開発-
    北岡卓也(生物資源化学研究室)
    福岡水素エネルギー社会近未来展2007、主催:九州大学・北九州市・(財)西日本産業貿易コンベンション協会、北九州、2007年10月17-19日
  • 7.
    科研費を殺る
    北岡卓也
    平成19年度新規採用者・若手研究者向け科学研究費補助金説明会(箱崎地区)、福岡(九州大学)、2007年7月24日
  • 6.
    メタノール改質反応場としての多孔質触媒担持ファイバーコンポジットの開発
    北岡卓也
    平成18年度研究助成事業成果報告会(産業技術研究助成事業平成15年度採択研究)、主催:独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、東京、2006年7月4-5日
  • 5.
    メタノール改質反応場としての多孔質触媒担持ファイバーコンポジットの開発
    北岡卓也
    イノベーション・ジャパン2005、主催:独立行政法人科学技術振興機構・独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、東京、2005年9月27-29日
  • 4.
    国立大学・研究所の法人化と紙パルプ研究の将来:紙パルプ分野の戦略的基礎研究
    -ポスター展示- 1. セルロース分子ナノ構造膜, 2. 生分解性セルロース誘導体, 3. 多糖分解酵素のウェットエンド機能, 4. 染料・セロオリゴ糖のセルロースアンカー機能, 5. ペーパー光触媒による環境浄化, 6. ペーパー触媒による水素エネルギー製造
    北岡卓也(生物資源化学研究室)
    第39回繊維学会紙パルプシンポジウム、主催:繊維学会紙パルプ研究委員会、東京、2004年11月19日
  • 3.
    光触媒のシート化技術と環境浄化
    北岡卓也(生物資源化学研究室)
    エコ・テクノ2002(地球環境・新エネルギー技術展&セミナー)、主催:北九州市・(財)西日本産業貿易見本市協会、北九州、2002年10月23-25日
  • 2.
    酸化チタン-ゼオライト複合シートの開発 -室内, 大気および水環境の高効率浄化-
    市浦英明、深堀秀史、井口佑美、北岡卓也、田中浩雄
    第1回産学官連携推進会議、主催:内閣府、京都、2002年6月15-16日
  • 1.
    光触媒無機複合シートによるNOxのパッシブ除去
    市浦英明、北岡卓也、田中浩雄
    平成13年度産学官地域交流事業 環境・情報に関する産学官技術シーズ展示交流会、主催:九州大学・(財)日本産業技術振興協会・(株)産学連携機構九州、福岡(九州大学)、2002年2月6日

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