九州大学農学部北岡研究室 九州大学農学部北岡研究室 九州大学農学部北岡研究室

JSPS特別研究員

Contents

日本学術振興会特別研究員

  • 12.
    セルロースと有機分子触媒の協奏作用による未来型分子変換の創出
    鹿又喬平
    PD(九州大学・北岡研)  2017-2019年度
  • 11.
    多糖界面が不斉誘起する新奇有機分子触媒反応の創発
    金祖シン
    DC1 2016-2018年度
  • 10.
    糖鎖集積バイオインターフェースによる幹細胞分化マテリアルセラピー
    中田(上村)富美
    DC1 2014-2016年度
  • 9.
    ペーパー固定化イオン液体を均一系反応場とする新規構造体触媒の機能創出
    古賀大尚
    PD(東京大学・磯貝研)  2010-2012年度
    (大阪大学産業科学研究所特任助教に採用のため、2012年3月31日付で退職)
  • 8.
    分子配向集積化による多糖系高分子ナノ複合界面の構造構築と機能創出
    横田慎吾
    SPD(京都大学・辻井研)  2009-2011年度
    (九州大学大学院農学研究院助教に採用のため、2010年10月15日付で退職)
  • 7.
    多孔質ファイバー積層構造をマイクロ反応場としたペーパー構造体触媒による物質変換
    深堀秀史
    PD(愛媛県紙産業研究センター) 2007-2009年度
  • 6.
    ナノ配向集積化による多糖分子構造膜の界面機能設計
    横田慎吾
    DC2 2007年度/PD 2008年度
  • 5.
    非水系酵素反応による構造性多糖分子の合成と糖鎖構造体材料の機能創出
    江草静香
    DC1 2007-2009年度

    平成21年度優秀若手研究者海外派遣事業(特別研究員)
    Synthesis and Functional Design of Structural Polysaccharides via Nonaqueous Biocatalysis
    派遣先:University of Natural Resources and Applied Life Sciences, Vienna (BOKU)
    受入研究者:Thomas Rosenau教授

  • 4.
    ペーパー構造を非平衡反応場とする新規な構造体触媒材料の機能設計
    古賀大尚
    DC1 2007-2009年度(-2009/09/30)/PD 2009年度(2009/10/01-)
  • 3.
    新規触媒反応場としての多孔質ファイバーコンポジットの材料設計
    深堀秀史
    DC1 2004-2006年度(-2006/09/30)/PD 2006年度(2006/10/01-)
  • 2.
    中性ロジンサイズ剤の超分子構造とサイズ機構に関する研究
    王飛
    外国人特別 2001-2002年度
  • 1.
    抄紙システムによる多機能性シート状ゼオライト複合体の創製
    市浦英明
    DC1 2000-2002年度(-2002/10/31)/PD 2002年度(2002/11/01-)

その他

リサーチアシスタント

  • 5.
    Preparation and Materials Design of Nanocellulose from Empty Fruit Bodies
    Novitri Hastuti
    九州大学 2017年度
  • 4.
    担子菌シトクロムP450酵素の機能解析
    畠山真由美
    九州大学 2014-2016年度
  • 3.
    非水系酵素触媒反応による糖鎖・配糖体合成
    江草静香
    九州大学 2011年度
  • 2.
    多糖分子のナノ構造制御と新機能創出に関する研究
    横田慎吾
    九州大学 2006年度
  • 1.
    多糖分子配向膜の構造構築と機能設計に関する研究
    横田慎吾
    九州大学 2005年度

日本学生支援機構(特に優れた業績の認定)

  • 12.
    ペーパー構造を触媒反応場とするフィッシャー・トロプシュ合成反応
    才村綾美
    修士課程 2015-2016年度
  • 11.
    セルロソーム模倣複合体を用いた酵素ナノ近接固定化による協調的反応の高効率化
    野北昂志
    修士課程 2014-2015年度
  • 10.
    ナノセルロース緻密層のナノ穿孔による分子ふるい型ガス分離膜の開発
    松本眞
    修士課程 2014-2015年度
  • 9.
    セルロースマトリックスへの酵素集積固定化と協調的触媒反応
    山浦大樹
    修士課程 2012-2013年度
  • 8.
    糖鎖集積バイオインターフェースによる細胞免疫応答の直接活性化
    上村富美
    修士課程 2012-2013年度
  • 7.
    セルロースナノファイバー結晶界面でのバイメタルナノ粒子の合成と触媒応用
    畦津章裕
    修士課程 2011-2012年度
  • 6.
    金属ナノ触媒のオンペーパー合成技術の開発と水素エネルギー分野での応用展開
    三浦晋
    修士課程 2010-2011年度
  • 5.
    非水系酵素触媒反応による疎水性アルコール配糖体の一段階合成
    奥谷友理
    修士課程 2008-2009年度
  • 4.
    ペーパー構造体触媒の開発と燃焼系排出ガス中のNOx還元機能
    石原裕丈
    修士課程 2007-2008年度
  • 3.
    ナノ配向集積化による多糖分子アーキテクチャーの構造構築と界面機能設計
    横田慎吾
    博士後期課程 2005-2006年度
  • 2.
    非水系酵素触媒反応による構造性多糖分子のin vitro合成と構造解析・機能開発
    江草静香
    修士課程 2005-2006年度
  • 1.
    セルロース系膜材料の表面モルフォロジーに基づくぬれ現象の解明と制御
    松山佳奈
    修士課程 2004-2005年度

PAGE
TOP